色々やってんですがね、

とりあえずどうしようか、

有井さんのヨタハチ。

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ボンネットを開口してメッシュ、フロントグリル部分もメッシュしました。
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あと、実車だとヒーターの後ろの部分もメッシュしました。
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この部分には完全創作の物体を入れましたが、現在はver.2です。

そして、まぁ色々あってこの様な姿になりました。
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後部のピラーを撤去し、完全なるオープンのレースカー仕様になっております。

シャーシの骨組も全くの創作です。

そして、燃料タンクは短距離レース仕様で小型のものを剥き出しで載せております。
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田宮さんのプラ素材で出来ております。

そして、
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ボディ塗装。
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ペダルも一応あります。

ペダルから伸びたワイヤーも存在させておりますので、エンジンルームはもっとリアルになるはず。

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エンジン仮置き。f:id:outjustice:20201229034944j:image

裏側。

エンジンルームに来てるケーブルやワイヤーがボディ塗装のために仮止めされております。

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そして、ボディ以外の部分をシルバー塗装しました。

ダッシュのパネルも付きました。f:id:outjustice:20210103015609j:image

シートは中央が赤。

レーシーに。
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裏側。

こうなるとなかなかリアルだね。

リアルってか創作なんでリアルも何もあっちゃあおらんのですが。
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エンジンルームから生えてる二本の髭はデスビに向かう線です。

 

これからラジエターとエンジンを載せ、バッテリーやらなんやらを追加します。

あと、マフラーも。

マフラーどうしよっかな。

ちょっとコブラっぽくしたいから、やんちゃに横出しとかしてみたくなっております。

 

以上、有井さんのヨタハチでした。

 

 

マイクロエースN360進捗。

ボンネットとドアを外しましたが、再び接着しました。

目的が変化したので。

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これはボンネットを再接着したところ。

ボンネットの真ん中を大きくくり抜きました。

で、ボンネットのフロントウインドウ側に補強板みたいなのを付けました。そして、シャーシを作りました。

最終的にはボディと接着してしまいますが、造形しやすくなるので分離しております。

ボディ側とシャーシ側は1mmのプラ棒で位置決めしてます。
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で、シャーシ側に追加の保護バーを銅線で造形したものをくっつけました。
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ちょっと歪んでるみたいですが、

シャーシとボディを接着してないのでこんな感じです。

この後更に後方とドア横にも保護バーとかを付けましたが、写真はまだです。

こいつのコンセプトは、Nコロを大改造して好戦的な車を作ったよ、みたいなやつです。

マイクロエースVWビートルリムジン、車高下げる。

作業が随分スローペースになってますが、マイクロエースのビートルをリムジン化してるやつの車高がオリジナルだとショボいので、車高を下げました。
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元の穴に対して約3mm上にピンバイスで穴開けして対応、実車だとおよそ100mm下げ、バカバカしいぐらい下げましたw

 

ビフォアの全体。
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アフターの全体。
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ビフォアの前後
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アフターの前後。
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ええ、リムジンなのにフロントがこれではステアリングが切れませんw

後日フェンダーを調整しようかと思ってます。

 

あと、実はこっそりリヤドアも貼ってます。

あと、ボディのモールも削りました。

ボディのモールについてはアイデアがありまして。

 

C111どないしようかと。

画像無いのですが、研ぎ出しの最中にボンネットの一部が下地に達してしまったので、少しプラン変更するのか、何とかして修復するのかを決めかねております。

 

そして、次の車はマクラーレンMP4/4です。

とりあえず資料としてタミヤの4/4を完済させようかと思います。

C111 ボディ塗装完了。

下地を完了させてからシルバーを吹きました、が、色味を暗めにしたかったので、銀黒を多めにしたシルバーを吹きました。
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で、クリアオレンジを丁寧に乗せます。
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ここに艶出しで水性ニスを薄めてエアブラシで吹きましたが、あんましうまくゆきませんでしたので、筆塗りしました。
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写真でもある程度深みがありますが、実物はもっと複雑な反射をします。

ラメ塗装のような派手さがあります。

この状態を作るコツは、とにかくシルバーをベタっと塗らないこと。

遠めからシルバーの粉末を乗せる感じで吹きます。

また、シルバー自体に銀黒を混ぜてあるため、銀色の粒子自体が2種類の濃さです。

ここにクリアオレンジを乗せてますので、角度によって反射の色合いが変化して複雑に輝きます。

とりあえず今の状態だと筆の跡があるため、後日研ぎ出します。

本日はここまで!

イリューシン IL-28 基本塗装完了。


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左前。

接着剤で内側が雲っております。

実質この個体は失敗ってコトですw


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右前。

寄るとガタガタが目立ちます、あと、クリアパーツがスケールに対して厚いのが解りますね。


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コクピット

ここは案外上手くいっております。


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後部銃座。

こちらは上手くいってますが、クリアパーツが分厚いですねー。


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機体下面から。

カラーリングは中国機体。

理由は、マスキングが楽しそうだったので。

あと、デカールがカッケー。


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機体上面側を横から。

こう見ると実感湧きます。

とりあえずこちらの個体はこれで進めます。

次はデカール